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FANZA素人作品

ことね 2

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作品紹介

ヤル前に、ことねちゃんと一緒にシャワーを浴びることに。
「ことねちゃん、洗ってあげるよ」って言って洗うふりして93cmのIカップおっぱいをモミモミしまくりです。
ちょっとモミモミしただけで、もう感じてしまうことねちゃん。
「洗ってるだけなのに、なんで感じちゃってるの?」って聞くと「だって、洗い方がHなんだもん」だって(褒められたw)「ひょっとしてオマンコ濡れ濡れなのかい?」と触ってみると、もうグッチョグチョ!洗ってるだけなのに感じてしまってます。
「じゃ、今度はおじさんのちんぽを、そのデカパイで洗ってちょうだい♪」ことねちゃんのマシュマロパイズリにチンポが超ビンビン!あ~気持ちえぇ~って、いかんいかん。
お風呂で暴発しちゃうところだった。
続きは部屋に戻って…「さあ、たっぷりナメナメしなさい!」う~ん、パイズリもよかったけど、ことねちゃんのフェラは最高っ!だけど、最後はやっぱりパイズリでイカせてちょ~だい!って…すっごい飛んじゃった。
オジサンの人生で、この飛距離は最長記録更新かもw。
ん?どうしたのことねちゃん。
そんな顔して。
あっ…おちんちんイレたかった?じゃぁ、おじさんをもっともっと興奮させてくれたら、チンポ復活するからさ。
実は、オジサンの後輩を呼んでるから、オジサンの前でエッチなことしててよ。
ほら、キミも遠慮しないで…とうちの後輩を呼び込みます。
あのね…少しくらいは遠慮したら?という位おっぱいを揉みまくる後輩。
それに感じまくってることねちゃん。
自分の彼女でもないのですが、一種の「寝散らせ」に僕も大興奮。
後輩もこの日の為に気合を入れてきたんでしょうね。
電マ&バイブを用意してきていました。
せっかくなんでダブル攻撃じゃ!イキまくって、オチンポ欲しくなったことねちゃんのアヘ顔は、ものすごくエロい!だけど、まだイレてあげません。
おじさんが見てる前で、後輩のチンポをしゃぶりなさい!と命令すると「わかりました…」と目を潤ませて答えることねちゃん。
というか…キミもよく俺が見てる前で、こんなにバッキバキに勃起できるよな…」と思っている僕の気持ちを知ってから知らずか、ことねちゃんの顔の前にデカチンを差し出す後輩。
そのデカチンをかわいいお口でペロペロ、しゃぶしゃぶすることねちゃん。
しゃぶっている間も僕は、おっぱい揉みまくり!その状況にことねちゃんの興奮は最高潮。
「オチンポ入れてください」と何回もおねだりしてきました。
あまり焦らしてもかわいそうだし、イレてあげよう。
んじゃ、おじさんの見てる前で後輩のオチンポをオマンコで咥え込なさい!それ見て、おじさんは鬱勃起するからねw。
後輩の激しいピストンに、おっぱいぶっるんぶっるん揺らしまくって、絶叫イキまくりのことねちゃん。
「ことねちゃん…俺のチンポより気持ちいいの?」って、思いつつ興奮している僕。
やっぱ「おっぱい好き」なだけじゃなくて「寝取られ性癖」もあるのかな…という僕の気持ちなんてちっとも考えずに、色んな体位でハメまくる後輩。
正常位…騎乗位…バック…と、どの体位でも激しいピストンで、おっぱい揺らしてイキまくりのことねちゃん。
その姿を見て鬱勃起しながらことねちゃんの揺れるおっぱいを鷲掴み。
あぁ…エロい事ねちゃん最高…よし、最後は。
パイズリで後輩のちんぽを発射させてあげなさい。
その時はおじさん(カメラ)の方をしっかり見るんだよ~っという言いつけを守って凄いパイズリ!というか…めちゃめちゃ出すよね、後輩よ。
おっぱいを精子でべとべとにしながら寝転がってることねちゃん。
「おじさんと前した時より、後輩のちんぽの方がよかった?」って聞いてみたら、なんて答えるのだろう…。
というか、僕はどっちのちんぽが気持ちよかったって言ってほしいのだろう…と思いつつ、満足そうなことねちゃんの顔を見ているうちに僕の鬱勃起は最高潮に達していました。

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